超低速起稿

都内在住のDJによるサブカルチャーと占術の談話

No.6666

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コロナ強制検査法案「HR-6666」が不気味すぎる! ワクチン特許にも「666」 獣の数字が出現、黙示録が現実に!

 

The Bible's 666 Mark of The Beast Prophecy, COVID-19 Coronavirus Vaccinations & Cryptocurrency | Hacker Noon

 

アメリカ下院のボビー・ラッシュ議員が5月1日に提出した“コロナ強制検査法案”である。

この法案が通れば、アメリカ国民の何人たりとも、当局の要請による新型コロナウイルスの検査を拒否することができず、当局による一時的拘留も合法となる。そしてこの法案番号が「HR-6666」なのである。

これらはすべて偶然の一言で片づけられるのだろうか。かといって偶然でないとすれば、実に念入りに仕組まれた黙示録的“陰謀”ということにもなる。“第2波”も懸念されている現在のコロナ禍の今後の進展如何では、これまでとはまた違った眺めが見えてくるのかもしれない。

 

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トカナさんより

 

 

マイクロソフトが出願した、こんな特許があるみたいです

 

 

実は今年3月26日、マイクロソフト世界知的所有権機関WIPO)に出願しているある特許の内容が公開された。

その名称は「身体活動データを利用した暗号通貨システム(Cryptocurrency system using body activity data)」というもので、身体活動や脳波で仮想通貨を“マイニング”できるという技術である。

“特別なセンサー”を人体に装着する(あるいは埋め込む)ことにより、脳波や体温、心拍数などの身体活動データが計測され送信されるシステムになっている。

一説ではこの“特別なセンサー”はマイクロチップであるともいわれ、この場合のマイクロチップは全世界の人々を一元管理する超管理社会を実現する技術である。

そして不気味なことにこの技術の特許出願番号が「WO/2020/060606」なのだ。

この数字が意味しているのは“666”であると、ロシアの映画監督、ニキータ・ミハルコフ氏が先日、テレビ番組のインタビューで警鐘を鳴らしている。

新型コロナワクチンが開発された暁には、ワクチン接種の機会に同時にこのマイクロチップが埋め込まれるということだ。そしてこの計画の影には、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏がいるとされている。

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概要

ユーザに提供されるタスクに関連する人体活動は、暗号通貨システムのマイニングプロセスにおいて使用され得る。サーバは、サーバに通信可能に結合されたユーザの装置にタスクを提供することができる。ユーザの装置に通信可能に結合された、またはユーザの装置内に含まれるセンサは、ユーザの身体活動を感知することができる。身体活動データは、ユーザの感知された身体活動に基づいて生成されてもよい。ユーザの装置に通信可能に結合された暗号通貨システムは、身体活動データが暗号通貨システムによって設定された1つ以上の条件を満たすかどうかを検証し、身体活動データが検証されたユーザに暗号通貨を付与することができる。

 

 

これもトカナさんより

 

とりあえず私はワクチンは打たないっすよw

 

都知事選にてワクチンを打ちましょうみたいなキャンペーンしてる人にも警戒してます