超低速起稿

都内在住のDJによるサブカルチャーと占術の談話

自分を愛することから始めよう

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人から愛されることよりも、自分を愛することの方がもしかしたらずっと難しいことなのかもしれない。

 

愛するとは何か?→相手を知る、自分を知る。

 

 

 

人間の深い感情的解決の必要性

2020/11/10 マドモアゼル愛YouTubeより

◼️マドモアゼル愛・メモ

大統領選挙速報の結果、すでに大統領が決まったということでしたが、今、見てみると、バイデン氏が票を減らしています。何が起きているかは知りません。 大事件だと思うけど、日本のマスメディアは一切報道してないようです。CNNでさえ、バイデン票を減らして修正しています。すでに過半数を割ったという報道も見られます。 事態を見守るしかありませんが、何か起きているのかもしれませんね。こうなるとどうなっても、アメリカは二分される方向に進みます。 アメリカに限らず、ヨーロッパでも日本でも世界中がそうなります。それは大混乱を予想させるに十分ですので、今年以上に荒れた年にならないとも限りません。 今年のロックダウン時やそれに近い状況では、国ができるだけの補助を行いましたので、まだどうにか過ごすことができましたが、第二波の到来では、もうお金を出せない状況になることは見えています。 となると、不況はもちろん、生活苦に及ぶ状況が考えられ、社会は非常に不安定化していくと思います。それに付け加えて大統領選挙の分裂と争いの余波というか本番がまだこれからかもしれない中、世界の不安係数はグンとアップしていくのは確実。つぶれる企業や失業者の群れは、絶望的な時代を作らないとも限りません。 これまでの時代に対して、誰もが納得する一つの答えを出す必要があります。答えを出さないと終わることができないためです。その際に、納得できる物事の捉え方とは、人々が感情的に腑に落ちること以外にありません。 正邪、損得では絶対に物事を終えることはできないのです。感情が収まらない限りはすぐにまた何かをきっかけにして事態は悪化します。 イエスが説いた愛は情緒であり感情です。感情的納得の最上位が愛ということになるわけですが、それはうお座時代を終わらすキーワードなのです。イエスは迷う子羊を救う存在であり、迷う子羊とはまさに人間のことです。 私たちは愛されている、、、本当は愛されていた、、、と気づくまで、あらゆる争いも仲違いも、損得の混乱も収まることはないでしょう。 誰が、私たちを愛してないと焚きつけているのでしょうか。誰が私たちは愛されるべき存在などでないと思わせているのでしょうか。 それらはすべて嘘なのです。私たちは嘘に騙された状態にあるのです。 情や感情や愛でなければ、物事を終わらせることはできません。その時代が近づいています。どちらの国が正しいのでも、誰が優れているのでもない、皆が納得する感情が何かをイエスは示しましたが、まさにそれは今の時代に必要なものです。 神はすでに私たちを愛しているとイエスは告げていますので、私たちがそれに倣って自分自身を愛されている存在だと受け入れる順番が来ているのです。それ以外の方法で、これからの危機を脱することはできないはずです。自分を愛することから始めよう、、、という本を昔私は書いたことがあります。

 

https://youtu.be/1-jc-uHUnmk