超低速起稿

都内在住のDJによるサブカルチャーと占術の談話

本当に買って大丈夫?危険なCBDオイル

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◼️CBDとは端的にいうとドラッグである

覚醒剤ってなんでしょう?ドラッグですよね?

大麻ってなんでしょう?ドラッグですよね?

THCってなんでしょう?ドラッグですよね?

CBDってなんでしょう?この理論からいうとドラッグになりまよね。

ドラッグとはです。良薬、悪薬、全てひっくるめてドラッグです。

 

では薬とは何か?

 

それは【物質でありそこに存在しているだけ】

 

これはNetflixアニメ、ミッドナイトゴスペルを見終えた方ならわかるフレーズだと思いますし、このブログの読者は過去記事も読んでいることでしょうからなんとなくこいつの言ってる事わかるとなっていると思います。

ドラッグは法律が絡むと二つに分けられます。

 

合法か、それ以外か

 

お医者さんで処方される薬、ドラッグストアで購入できる薬、これらは合法ですね。

例えばDXM。パブロンコンタックで飛ぶなんていう危険なお遊びしている人もいます。これも合法です。

廃れましたが、脱法ハーブなんてのも昔流行りましたね。

 

それでは

大麻に焦点を当てていきますが、

日本国内では、THCが違法でCBDが合法です。

先進国において大麻そのものが急速に解禁の流れを見せている中、日本では未だに議論され続けています。

 

大麻がなんでダメか?

 

色々な意見があっていいと思いますが、

 

そもそも、大麻がダメというより、ストリートドラッグがダメということです。

 

欧米の考え方では、そのドラッグが体にとって良いか悪いかゲートウェイドラッグになるかどうかではなく、

 

【ストリートドラッグから若者を守る】

 

というのが重要になっています。

 

詳しくはこちらの過去記事をご覧ください。

 

◼️イギリスでは粗悪な混ぜ物のドラッグで若者が死亡するケースが増えている(MDMA)

近年、普及率が高いイギリスにおいて、フェスやレイブ等の会場で薬物検査を実施している。

故意に取り締まるのではなく、検査をしてその薬物が粗悪品じゃないか確かめるというものらしい。

【薬物】若者のMDMAによる死から社会はどう守るか。 - 超低速起稿

 

 

ストリートドラッグには説明書や証明書、明確な産地、どの成分が混ざっているかという保証がありません。

 

だから世の中的にドラッグは危険だということがわかりますね?

 

大麻の知識を全く持たない者が、大麻と偽ったハーブを掴まされて健康被害が起きてしまったなんてこともあり得なくはない。

 

ましてやMDMAやLSDなんかは、あなたこれ本当に顕微鏡で成分の立証できますか?

できませんよね?

というかんじで100%信用することはできないはず。

 

筆者的にストリートドラッグはヤメロと言いたいです。

 

しかし、

品質の良し悪しや神秘的な体験はやってみないとわからない。

 

さぁ、皆の諸君

書を捨てよ街へ出よう。

 

海外へ

アムステルダム

アメリカへ行こう

(もちろんディスペンサリーで買おう)

 

最高級を味わえ。

そうすれば品質の良し悪しがわかる。

人々に足りない物は膨大なドラッグの歴史や知識。

豊富な知識があれば偽物を掴まされることはない。

 

 

 

◼️昨今、CBD流行の兆し

筆者も大好きなCBDですが、どうやら最近偽物が出回っているそうです。

 

 

 

そのお手持ちのCBDって本当に効果のあるCBDですかー?

 

◼️信頼できるところで買おう

以下、おすすめのお店です。

 

 

 

このショップは年齢制限が設定されています。 | BASE

 

 

 

 

 

それではみなさま素敵なchill timeを!